ブログ de 砂川

各競技が新型ウイルス感染防止策として実施する無観客試合の新名称が
リモートマッチ」に決定したようです。
今の状況からするとやむを得ないのかなと思いますが、選手のプレイを見ることができるのは
ファンにとっては、楽しめるかなと思いますね。
会場の熱気は伝わらないまでも、応援の熱は変わらなさそうです。







先日、知人から水戸市の酒類メーカーがウォッカを販売はじめたと聞きました。
聞くところによると、度数65%の高濃度ウオッカ「メイリの65%」という商品とのこと。
調べてみると、「飲用商品だが、市販の手指の消毒液に成分が近い」との一文が。
このご時世にアルコールを違う観点から見直して、消毒という別の発想で商品化したことは素晴らしいですね。早速1本買いました。
果たして飲むか使うか、使うことの方が多いです。

コンビニ3社が7月1日からレジ袋を1枚3~5円で有料化するようです。
スーパー等では既に有料化が当たり前となっており、そのために50%ほど削減されたそうです。
いよいよコンビニまで実施されます。
これからの袋はエコの観点からも素材も変えられており、有料化でゴミ削減に踏み切ったようです。
「プラスチックゴミ」の問題解決に拍車がかかりますね。

大手企業では新型コロナウイルスの感染拡大を受けて見直しを検討しているものとして、テレワークの活用などに対応した働き方と答えた企業が8割以上に上ったそうです。製造や現場業務など業種によってはテレワークが不可能なものもありますから一概に在宅勤務とはいきません。
しかし、コロナウィルスの影響だけではなく今後も在宅勤務やテレワークを積極的に取り入れて、働き方を見直す動きも広がっているようです。
興味深いサービスとして、道後温泉の宿泊施設では空いた客室を活用して日中専用のプランを設けテレワークに提供するといったものがありました。
コロナウィルスをきっかけに新しい❝働き方改革❞が生みだされそうです。


この季節、通常であれば桜の花見シーズンで行楽地は賑わうはずですが、新型ウイルスのせいで
自粛ムードになっています。水戸市内にも花見どころがありますが、車で通過するくらいで
じっくり見られません。(じっくり飲めません)
私の場合は花より何とかですのでそうそう気にはなりませんが、季節の風物詩を楽しめないのは
残念ですね。


パンデミック、ロックダウン、オーバーシュートと新型コロナウイルスの影響で、物々しい言葉が連呼されるようになりました。
これだけの言葉を聞くと映画の中での仮想的なものかと思われますが、現在まさかの現実になってきていることに恐怖を覚えます。
中でも、今までの歴史でパンデミック(世界的大流行)をした感染症としては
天然痘・ペスト・結核・マラリア・スペインかぜ・新型インフルエンザ・鳥インフルエンザ等数々の感染症が発生し、人類と戦ってきたのです。
感染症に対する対策としては、身の回りを清潔に保ち、免疫力を低下させないことが大切なようです。
新型コロナウイルスには完璧な特効薬があるわけではないので、基本的な対策で予防していくしかありませんね。本当に流行してほしくない。
Beyond Meat(ビヨンドミート)
鶏肉の代わりに、アメリカの企業がKFCのチームと共に、見た目、味、食感が鶏むね肉と変わらない
植物由来の鶏肉を開発して商品化したそうです。アメリカでは2月以降順次店舗販売していくそうです。
果たしてその鶏代替肉とは、主にエンドウタンパクと他の成分の混合物で形成されているようです。
植物由来の代替タンパク質ですから、栄養のバランスもいいようです。何より食感が変わらないというから
驚きです。
欧米先進国を中心に菜食主義者の人口増加や、肉食が原因となる環境問題や健康問題などの背景もあるようです。
ビヨンドバーガー、ビヨンドフライドチキンなどで販売されるようです。どんなもんでしょうね。

の試験販売を米国ノースカロライナ州シャーロット、テネシー州ナッシュビル、ケンタッキー州全域の新店舗に拡大すると発表
エンドウタンパクと他の成分の混合物が鶏肉に似た食品
植物由来の食肉向け代替タンパク質の生産


ⅠOTの一環として、スマートフォンで家電をを操作することが可能になってきました。

実際に現在、どんなことができるかというと、
・玄関ドア・エアコン・照明・カーテンの開閉・ロボット掃除機・ドラム式洗濯機などなど・・・
調べてみると、さまざまなモノがインターネットにつながって、生活の快適化につながってきています。
ⅠOTアイテムはまだ進化途中ということもあり、今後の展開が楽しみです。

 

2019年、今年も様々なことがありました。
一番印象に残ったのは、やはり台風19号による水害でした。
初めて味わった水の恐怖はこの先二度と経験したくないほどです。あれ以来、我が家では災害備蓄品の備えの考え方が変わりましたね。ご近所では未だに復旧作業に追われているご家庭もあるほどです。

そして2020年、今年は東京オリンピックという大イベントが待ち構えています。世界的規模のイベントですから盛り上がることまちがいないでしょう。日本も一丸となって応援に熱がこもることだと思います。それに合わせて競技場や交通設備も整備されているようです。

2020年はとにかく健康維持と体力増進を目標に過ごしていきたいですね。簡単なことから始めて
無理をしないように継続していきます。

台風19号の影響で自宅近くの久慈川が決壊し、生まれて初めての避難を経験してから
早くも2ヶ月が過ぎました。
真夜中に避難する際、道路に押し寄せる川の水には恐怖を感じました。
今まではニュースでしか見たことのなかった水害の光景を、目の当たりにしました。
幸い自宅は浸水を免れましたが、近所では床上浸水のお宅もあり又、道路はえぐられて
ガードレールは根こそぎなぎ倒されていましたから、水の勢いもすごいものがあったようです。
堤防の補強工事も終わりゴミ等は片付きましたが、道路の補修がまだ残っています。

今回の台風の爪痕は私の心にも深く残りました。


先日、高校同窓生全クラスの同窓会がありました。
卒業して、かれこれ30年ほど過ぎましたが懐かしい同窓生に会い、思いは一気に高校時代に
戻りました。
「あなたは誰でしょう?」と外見がすっかり変わってしまった方や、何でそんなに変わらないの?
といった方など、様々な同窓生に会えて楽しい時間を過ごせました。
同じクラスであっても、仕事や住まいの関係で参加できなかった方たちもいて残念でしたが
早速次回のクラス会が決まりました。
こういう時の結束力はすごいなと実感しましたね。

データの移行をする媒体としてUSBメモリが一般的です。特別な操作もなく差すだけでデータの共有ができます。しかし、現在ではセキュリティーを重視する傾向が強まっており、特に企業で使用する場合にはセキュリティー機能が必須になっているようです。情報漏洩は、今や企業の大問題となりイメージダウンにもつながりますからね。
セキュリティーといっても色々な種類があるようです。テンキー付きのパスワード、指紋認証のもの又はウィルスチェック機能まで備えたものと様々です。
ウイルス感染や情報漏洩などのトラブルを未然に防ぎ、データをしっかりと保護しなければならない時代です。

こんにちは

那珂ハウジング 中崎です!

昨日は,袋田の滝に紅葉を見に行ってきましたhappy01

来週あたりがちょうど見ごろかと思われますhappy02

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調子に乗ってあまり食べない鮎の塩焼きを食べてしまいましたwobbly

 

アメリカプロバスケットリーグ(NBA)の舞台に日本人として二人目となる渡邊雄太選手が出場しました。
野球やサッカーと違い、日本人がなかなか参戦できないアメリカのプロスポーツにバスケットがあります。
日本でもプロバスケットリーグが誕生しましたが、アメリカに比べるとレベルの違いが明確です。
渡邊雄太選手は尽誠学園(香川県)からジョージ・ワシントン大学に渡り、今年同大学を卒業してプロ入り。やはり14年前に田伏勇太選手が出場しましたが、今後の活躍に期待して日本人でもこのレベルでやれることを証明してもらいたいです。
奇しくも二人とも名前が”ユウタ”なんですよね。

手がべとついてスマートフォンを操作しながら食べにくいため、人気が落ち込み売り上げが減少し、生産終了するお菓子が数種類あるようです。商品の中には、50余年にわたって販売されていたものもあり、こんな理由で商品が消えるのは考えもつきませんでした。
手の汚れを気にする場面が増えたことが販売不振の一因になっているとは、トレンドの変化に合わせたお菓子作りが求められそうですね。

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