5回仕様書と建物契約書

図面が確定したら仕様書を決める。屋根の仕様と色、外壁の仕様と色、床、壁、天井の仕様と色、サッシの種類及び備品「照明器具、エアコン、台所用品、風呂場、その他こだわりの品』を決める。そし建物契約書を取り交わす。スタートから契約前までの打ち合わせは一回ごとに言葉の領収書「3部綴り、1枚は施主様、2枚は会社、3枚目は営業マンが持ち1回ごとにサインをもらう」をきる。まずトラブルはなくなる。会社で仕様書が決まっている場合は契約後に仕様書を決めることもある。あと5回頑張りましょう。