映画「ゴースト・イン・ザ・シェル」

ゴースト・イン・ザ・シェル①

こんにちは~なべです(^_^)/

久しぶりに映画を見てきました。

アクションも迫力があり、未来はこんな感じになるのかな~と

思うところもあり、面白かったですよ

ビートたけしが出ているとは知らず見てしまい、驚きました

スカーレット・ヨハンソンの戦闘時の姿が、特に美しかったですよ~(^_-)-☆

チャンスがあれば、ぜひご覧ください(^^)v

解説

士郎正宗のコミックを押井守監督が映画化したSFアニメの傑作「GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊」を、ハリウッドで実写映画化。オリジナル作品の草薙素子に相当する主人公の少佐を、「アベンジャーズ」「LUCY ルーシー」などアクション映画でも活躍するスカーレット・ヨハンソンが演じ、少佐の上司・荒巻に、映画監督として世界的評価を受けるビートたけしが扮する。そのほか、少佐の片腕バトー役でデンマーク出身の俳優ピルウ・アスベック、テロ事件を企てる謎めいた男クゼにマイケル・ピット、オリジナルキャラクターのオウレイ博士役でフランスの名女優ジュリエット・ビノシュらが出演。監督は「スノーホワイト」のルパート・サンダース。日本語吹き替え版には田中敦子、大塚明夫、山寺宏一というアニメ版の声優が起用されている。脳とわずかな記憶を残して全身が機械化された、公安9課最強の捜査官・少佐は、全世界を揺るがすサイバーテロ事件を発端に記憶が呼び覚まされるが、そこには驚くべき過去が隠されていた。

ゴースト・イン・ザ・シェル③

ゴースト・イン・ザ・シェル②