社長ブログ

トマトときゅうりができ食べています。今年のトマトは育ちがあまりよくない。でも味は美味しいです。きゅうりはぬかづけ、キャベツとおしづけ、きゅうりもみ等で食べた。
プレゼントの結果はニンニクしか申し込みがなかった。3人に20日ニンニクをわたした。玉ねぎとじゃがいもはもちかえった。
6月17日午前8時より先着各々3名様にプレゼント。玉ねぎ5個、じゃがいも10個、ニンニク3個一人3種類の内1種類を選んでください。
じゃがいもをほった。1株に6個位なった。種類は男爵、北あかり、メイクイン、昼に男爵をふかす。ふけたらバター、醬油で食べた。小ぶりのじゃがいも6個食べた。満足。
10回引き渡し式は施主様と当社の営業マン、現場監督、カメラマンと現場に携わった職方さんで行われる。花束贈呈と目録「アフターと保証書、270項目の検査記録、アンケート用紙」を渡す。お客様とこれからも長いお付き合いをさせて頂きます。
木工事完成後はクロス工事、電気器具、水道器具の取り付けと検査をし、玄関と台所の収納を取り付ける。最後にクリーニングをして完成です。引き渡し前に社員が5日間の間に建物を身に行く。検査と感想を記載する。
8回大工さんは施主様、お客様、近隣の方々が来たら挨拶し進んで建物の説明をします。当社の270項目の検査の大部分は終わる。建築中の当社の建物は玄関脇に掲示板に職方が入る時は掲載している。きれいな状態で木工が終わる。
7-3回当社では基礎から引き渡しまでに270項目の検査をしています。それを引き渡し式にお渡ししています。大工さんは1人の場合一現場で3ヶ月かかる。2人でしたら2ヵ月かかる。よってお客様、近隣の方々に接し方を大切します。大切にするとゆうことは職方から挨拶をする。お客様、近隣の方々には丁寧に説明します。
7-2回大工さんは昼、帰る前に現場を掃除する。時々道路も掃除する。建物の中で造作する場合はちり、ゴミが飛ばないようにする。そこから出る場合は下履きをふくか下履き取り換える。大工さんの道具はラックにおさめる。
7-1上棟で外部のノボパンを張り終われば最高です。終わらない場合は施主様のご了承をお願いしブルーシート養生をする。ブルーシートができない場合は2,3日でノボパンを張り終える。屋根瓦の場合地上のちかたびと瓦をふくちかたびは変わる。その理由は屋根の上は新しい所だから。
6回は着工式と基礎当社はコーディネーターが完了すれば着工式を行います。施主様と当社の社員の紹介とその建物に携わる業者の紹介、最後に施主様のお話しになり記念撮影します。基礎は20センチの配筋する普通基礎と外断熱基礎があります。外断熱基礎は砕石の上にターメッシュ「シロアリ防止」をひきその上にスタイロエース「5センチ」をひきペイパーバリアをひきその上からコンクリートをながす。基礎の天端は2㎝以内とする。工事の始まる前に近隣の家に現場監督、大工、営業マンが挨拶に行く。
コーディネーターが終われば当社は着工式を行います。営業マンが出会いから今日までのお話しさせていただく。会社の社員紹介と職さんの紹介します。最後に施主様のご挨拶があり記念撮影で閉まる。基礎は外断熱にした。砕石をしきターメッシュシート「シロアリ防止」、スタイロエース2をしきその上に遮熱シートをしく。その上に鉄筋を組みコンクリートを流す。立上りに鉄筋を組みコンクリートを流す。鉄筋を組んだ後jA0の検査を受ける。立上りの表面の高さの誤差は2ミリ以内とする。当社では引き渡しまで建物を見に来るので施主様全員に室内用の運動靴をプレゼントします。
図面が確定したら仕様書を決める。屋根の仕様と色、外壁の仕様と色、床、壁、天井の仕様と色、サッシの種類及び備品「照明器具、エアコン、台所用品、風呂場、その他こだわりの品』を決める。そし建物契約書を取り交わす。スタートから契約前までの打ち合わせは一回ごとに言葉の領収書「3部綴り、1枚は施主様、2枚は会社、3枚目は営業マンが持ち1回ごとにサインをもらう」をきる。まずトラブルはなくなる。会社で仕様書が決まっている場合は契約後に仕様書を決めることもある。あと5回頑張りましょう。
間取り図には平面図、立面図、基礎図。矩計図、屋根伏図、展開図があります。特に毎日使うトイレ、ダイニングキッチン、風呂は特に大切です。中廊下をつくる場合は1mの幅はとりたい。図面が確定したら変更しないこと。吹抜けは素晴らしいが地震に対して対策も必要だ。一度図面を書いてみたら。
木造建築には在来軸組工法と2×4工法「2×6」がある。当社は軸組工法を主流にしている。断熱の仕方は外断熱を利用しています。内断熱はセルロスファイバーを使っています。その他にロックウールも利用している。床材、壁材は無垢材も利用できます。
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